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iPhoneアプリではなく、大画面で動くiPad用アプリのみ紹介しています。

アプリはどんどん増え、どんどんアップデートされていくため、行き届かない点があるかもしれません。リンク切れ等の問題を発見なされた場合、お手数ですが、タイトル下の 「管理者に通知」 を押し、教えてください。

新たに当サイトに登録されたアプリの画像や一覧表示ページは、1週間程度リンク切れとなることがあります。

気に入ったソフトは 「マイアプリに追加」しておくか、「メールで紹介」すると便利です。

アプリのタイトルをクリックすると、Apple社のリンクシステム上、自動的にiTunesが立ち上がるか、Appストアにつながります。

は、iPadアプリながらiPhoneでも動く「ユニバーサルアプリ」です。

当サイトではすべて日本のiTunesストアで購入できる物のみを紹介しています。このような「購入できない」というメッセージが出た場合は、削除されたか一時販売を見合わせている場合です。

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本製品は「The Elements: A Visual Exploration」の完全日本語訳です。この他にアメリカ英語版、イギリス英語版、ドイツ語版、フランス語版がございます.

周期表なら見たことがあるという方も、是非ご覧ください。「元素図鑑」は世界を形作っている基本的な構成要素の美しさと魅力を、今まで想像もしなかった方法でお見せします。「元素図鑑」はiPadのために開発された最初のebookで、iPadという素晴らしいデバイスの機能を存分に利用しています。

まず、元素すべてのサンプルがライブでくるくる回っている周期表をご覧ください。鉛について知りたければ鉛の兵隊をタップします。金について知りたければ金塊をタップしてください。画面いっぱいに360度回転しているサンプルの鮮明な画像が現れます。

画像の横には元素についての情報と図が載っています。タップすると組込まれている計算知識エンジンのWolfram|Alphaを通して詳細にわたる最新データが表示されます。金のページで Wolfram|Alphaのボタンをタップすると、ほんの数分前の最新市場価格がその他の何百という金に関する情報とともに表示されます。

本当にすごいのは各元素の2ページ目です。細心の注意を払って撮影された元素を表すいろいろなオブジェクトが回りながら落っこちてきて、ページの所定の位置に綺麗におさまります。全部で500個を超えるオブジェクトはどれもライブで自由に回転させられるので、どの角度からでも存分にご覧頂けます。

指を1本、2本、いえ10本使って好きなだけたくさんのオブジェクトを1度に回すことができます。それぞれのオブジェクトはタッチするだけでスムーズに応答します。オブジェクトを「投げ上げる」ように指ではじいて回転させます。ページの中には元素の面白い特性を示す実験のライブビデオクリップが含まれているものもあります。

オブジェクトを2回タップするとそのオブジェクトが画面いっぱいに広がります。もう一度タップするとオブジェクトはペアのステレオ3D画像になります。安価な3D眼鏡(http://periodictable.com/ipadでお求めになれます)を使うと、500個すべてのオブジェクトが3Dで画面に飛び出します。飛び出した3Dオブジェクトも軽いタッチで回転させることができます。これほどリアルな仮想現実は他では見られません。

けれど「元素図鑑」は単に技術的なデモを行うだけではありません。もとになっているのは「Popular Science Magazine」で「Gray Matter」のコラムを担当しているセオドア・グレイの著書「元素図鑑」のハードカバー版なのです。綺麗な写真から見始めたとしても、本文を読めば元素にまつわる面白いこぼれ話や興味をそそる事実の虜になるでしょう。

学生時代の化学の授業にあまりよい思い出がない方、この本は解毒剤となるでしょう。化学なんでつまらないとおっしゃる方、この本を読めば周期表には数字や記号の他にもたくさんのことが隠されていることがわかります。

iPad をお持ちなら、この本を是非ともお求めください。本の未来がどこまで進むのかがわかります。それに、この本にはあっと驚く経験をはるかに超えるものが詰まっています。
スイへーリーベーボクノフネ。すべての物体の基礎となっている元素を集めた百科事典アプリ。堅くなりそうな内容だが、自由にオブジェクトを回転させたり変化させたりでき、非常に楽しい百科事典に仕上がっている。未来の百科事典を楽しんでいる感覚だ。2GB近いデータ容量だが、それに対し価格は安い。
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いよいよiPad用のWikipanionが発売!

Wikipediaの閲覧ならば、Wikipanionがベストです。 WikipanionはWikipediaの
項目の検索やブラウズ、表示を簡単にできるよう設計されています。履歴は日ごとにソートされ、ブックマークは個別の項目だけでなくセクションごとでできるようになっているため、閲覧がとてもスムーズです。Wikipanionには以下のよう な優れた特徴があります:

- ページ内のどこを見ているかを表す目次表示
- 複数の検索メソッド(項目のプレビューを含む自動補完や、Googleでの検索、 そしてWikipedia全体の検索など)
- 2言語での検索、言語切り替え(必要のない言語は隠せます)
- ブックマーク機能(項目内の個別のセクションへのブックマークも可能)
- 最終アクセス日でフォルダ分けされた履歴
- ページ内での全文検索
- 見ているページを離れることなくWiktionaryでの単語検索
- カテゴリを表でブラウズ
- 細かく調節可能なフォントサイズ切り替え
- Wikipedia内の音声コンテンツ(Ogg Vorbis形式を含む)の再生
- 項目内の特定セクションへのリンク送信
- 起動時、簡単に検索フィールドにフォーカス

*ウィキペディアのページの一番上に移動するためには、iPhoneの画面の一番上 にあるタイトルバーをタップしてください。(サファリでも同様)
*ページの読み込みを止めるためには検索バーの中をタップしてください。

その他の特徴など詳細をご覧になりたい方はWikipanionのウェブサイトをご覧ください。

Wikipanion はこれまでも、そしてこれからも広告を表示することはございません。
インターネットの百科事典といえばWikipediaが有名だが、そのWikipediaを調べられるアプリ。動作が軽快な点、無料な点、調べた情報が見やすい点がおすすめだ。
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総項目数は約23万9,000項目(漢字項目3,557を含む)。Mac OS X Leopard、Snow Leopardにも搭載されている大型国語辞典、小学館『デジタル大辞泉』を、まるごと一冊電子辞書にしました。iPadと一緒に持ち運び、いつでもどこでも信頼できる最新のデータをすばやく検索することができます。

【類書にない検索機能】
◆ 手書き入力でJIS第二水準までの漢字を検索できます。読めない漢字は検索できない、という国語辞典最大の欠点が解消されました。
◆ 前方一致あいまい検索では、ひらがな・カタカナ、清音・濁音・半濁音、直音・拗促音を気にしないで検索することがでます。
◆ 「フォン」の部分一致検索で、アイフォーン・テレフォン・サキソホンがヒットするように検索用のキーワードを多数搭載。送り仮名の付け方、交ぜ書きの違い、ピリオドの有無、正字と異体字などの違いがあってもヒットします。
◆ 読み誤りや勘違いもフォロー。
◆ 選択文字列検索機能を搭載。解説文中の文字列をタップしたまましばらく待つと「コピー|検索」のメニューが現れます。「検索」を選ぶと、その文字列を自動的に貼り付けて検索を開始します。
【デジタル大辞泉は「言葉をきちんと検索」するためのUIを追究しています】

【その他の機能】
・ インクリメンタルサーチによって文字の入力と同時に検索を開始
・ 検索方式は、前方一致あいまい検索、前方一致厳密検索、部分一致検索の3種類
・ 前方一致厳密検索では、清音・濁音・半濁音、直音・拗促音を入力されたとおりに検索します。濁音や半濁音から始まる2音節くらいの短い言葉の検索に便利です
・ 解説中の20万文字列に項目ジャンプができる文中リンク処理が施してあります
・ 美しさで定評のある凸版明朝体を搭載。ユニコード外の文字もフォントで表示が可能です
・ ピンチイン、ピンチアウトの簡単操作で、レイアウトを維持したまま文字を3段階に拡大・ 縮小。さらに超拡大文字表示機能も
・ OS3.0に準拠したコピー、ペースト機能が付属
・ ネットワークに接続していれば、地図や関連サイトを表示できます。レジューム機能があるので、切り替え前の状態で戻れます
・ 何度も検索する語は「しおり」に。検索した言葉を履歴として100件自動的に保存します。
・ 約2,600のカラー画像を分類し、ジャンルごとに閲覧。画像から、関連する解説へジャンプすることも可能
・ 充電時などに使える、カラー画像や大辞泉の解説を使ったスクリーンセーバー機能を搭載。画像または言葉がアトランダムに表示されます
本格的な日本語辞典として便利なアプリだが、加えて、検索ワードを手書きで入力できるのがすごい。薔薇という難しい漢字も当然認識する。一つのアプリでiPadでもiPhoneでも動くユニバーサルアプリもうれしい。日本語辞典を探している人にはこれがおすすめ!
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【概要】
パーフェクト六法HDは、iPadに最適化された六法アプリです。
iPadの広い画面と強力なプロセッサによって、次元の異なる快適な法令のブラウジングを実現しました。

【特徴】
・豊富な対応法令
パーフェクト六法は、既に7600以上の法令に対応しており、対応法令は、今後もさらに増えていく予定です。

・迅速な改正対応
パーフェクト六法は、従来の六法と異なり、更新ボタンをタップするだけで法令の改正に対応します。
年に一度、内容のほとんど変わらない六法を再購入する必要はもうありません
しかも、従来の六法のような年に1回の改訂ではなく、法令の改正があった場合、ほとんどの場合はその施行の翌月には順次改正情報が反映されます。

・自分専用の法令集
対応法令が多いということは、同時に不要な法令も多く含まれているということになります。
パーフェクト六法は、業種や職種によって全く異なるニーズに柔軟に対応できる、タグ付きのお気に入り機能を実装しているため、よく使う法令だけを集めたオリジナルの六法をかんたんな操作で作成することができます。

・快適な法令の閲覧
六法のキモは、なんといっても法令をどれだけ快適に閲覧できるかで決まるといっても過言ではありませんが、パーフェクト六法はこの点にも抜かりはありません。
目次、ページ内検索などの一般的な機能に加え、フィンガージェスチャーでの操作、スクロールバーによる快適なスクロール、複数の法令を同時に閲覧するためのクリップなどの豊富な閲覧支援機能をご用意しています。
iPadの大画面で六法を検索、表示できる六法アプリ。
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オフラインで使用することができる、読んで学ぶIT用語事典です。
ITビジネスの現場で必要となる、さまざまな専門用語を詳細な文章で解説しています。

【本アプリケーションについて】
 本アプリケーションは、アイティメディア株式会社が運営する情報システムの"企画・導入・設計・運用"の課題を解決する「@IT情報マネジメント」に掲載された「@IT情報マネジメント用語事典」を、再編集のうえiPadアプリケーション化したものです。
 システム開発や活用、企画書・仕様書・プレゼン資料の制作や、商談の場でのトークまで、ITビジネスの最前線で必要となる用語を、厳選して解説しています。

【本アプリケーションの特徴】
・ITのプロだからこそ知っておきたい用語が満載。膨大なIT用語のなかから特に厳選して、ビジネスに役立つ(必要な)用語を掲載しています。

・用語の概要だけでなく、関連知識まで含めて詳細に解説。それぞれの用語の成り立ちから、どのよう場面で使うのかまでも掘り下げて解説しています。

・読み物としても充実したボリューム。辞書本来の使い方だけではなく、電子書籍としてもお楽しみいただくことができます。

・@ITのWebページと連携。関連記事へのリンクを用意しました。@ITの膨大なコンテンツのなかから、各用語に関連する記事にダイレクトにアクセスすることができます(ネットワーク接続時)。

・五十音・英数字順はもちろん、カテゴリー別の検索にも対応。関連用語を連結したリンク、ブックマーク機能も搭載しています。

※本アプリに掲載した各用語は、執筆当時の情報に基づいて解説を行っております。一部の用語において、最新の状況に合致していないものも存在します。その点、ご了承ください。
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