「最速 自分ブランド講座~司馬遼太郎を盾にして、自己実現をする方法~」 

制作者 ZIPANG Media communications Co.,Ltd カテゴリ ブック
サイズ 5.7 MB 必要環境 iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.0 以降が必要
バージョン 1.0.0 (2011/04/21)
対応言語 日本語

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画像イメージ

詳細

差別化。差異化。自己演出。
現在、私たちに問われていることは「他人よりもどう明確に優れているのか」という証明。このことがはっきりと示されていないと、就職も転職もできない。ましてや昇進もできない。
そんな巷の状況下において、英会話やら資格取得やら心理テクニックやらイメージアップやらに邁進している、みなさんへ。
本書では「最低限の投資で、最大限の効果を生む」自分ブランディングの方法をお伝えします。
その方法ですが、いたって簡単。
◆本を読んで行動すること◆
読者をバカにしているわけではありません。「本を読むこと」はそれだけで凄いパワーなのです。しかも、「何を」読むか「どの作家を」読むか、がブランディングの鍵を握ります。じつに簡単なことですが、実行してみると、「何を題材として選ぶのか」「自分に適した素材とは何か」がきわめて困難な作業であることを実感するでしょう。
この方法は、著者が作家活動をやってきた中で発見した原則です。また、十数年の書籍編集の現場から作家ブランディングに携わってきたエッセンスでもあります。
非常にシンプルかつ絶大な効果が期待できる、
自分ブランディングの方法がここにある。
是非、本書を読み、確固たる自分ブランドを確立させてください。
【目次】
第一章自分を売り込むことの無意味さ
◆人気のある「自分ブランド講座」が役に立たないワケ
◆営業とはあなたを売り込むことではない
◆キミは司馬遼太郎を読んでいるか?

第二章 ブランドとは企画力のことである
◆自分ブランドの作り方
◆古典の叡智をかりよう!
◆名言選択力――それがあなたのセンスだ

第三章 自分ブランドの基本構造
◆作家のブランディングを参考にしてみる
◆同格化・守護霊化・記憶化
◆歴史と偉人への畏怖を
◆オレ語りを避ける

第四章 自己表現の即効テク
◆好かれるのではなく、嫌われないの原則
◆聞き手は話し手よりもパワーがある
◆勝利者インタビュー
◆褒める技術
◆相手に気持ちよく話してもらうためのフレーズ集

第五章 ブランドは失敗の連続の果てにある
◆シナリオ1 あなたが就活生だったら
◆シナリオ2 あなたが営業マンだったら
◆シナリオ3 あなたが管理職だったら
◆学生たちから学んだ自分ブランディング

エピローグ 二〇代に磨くべき教養として
【著者プロフィール】
川辺秀美(かわべ ひでみ)
株式会社スカイライター代表取締役
オーエス出版、インデックス・コミュニケーションズ書籍編集長を経て独立。十三年間書籍編集に従事するなかでビジネス書から音楽書、科学書、写真集など幅広いジャンルを手がけ、一〇万部を超える異色の作品を数々送り出した。現在は「編集」というコンセプトを社会に還元するために、人材教育・執筆・出版エージェントを中心に活動している。仏教と国語力の復興こそが教育の根本と考えている。
主な著作に、『人を動かす文章術』(PHPビジネス新書)、『空海 人生の言葉』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)などがある。

現在価格: ¥350 (2011/07/28現在)

価格変動履歴 (2011/07/28現在)

350円 (2011/06/24〜)
115円 (2011/06/10〜)
350円 (2011/05/07〜)

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