Mac OS X ハードウェアサーチでタグ「iPhone」が付けられているもの

9月12日 iPhone OS 2.1

Appleより、iPhone ファームウェア 2.1が先程、配布開始されました。

 今週のApple Special Eventで金曜からの配布と発表されたiPhone ファームウェア2.1ですが、先程(12日22時頃)ようやく配布開始されました。

・通話発信時のエラー、回線切断の改善

・バッテリー寿命の劇的な向上

・iTunesへのバックアップの所要時間の劇的な減少 

・日本語入力の高速化

などが図られており、すでにアップデートした人は、後者2つをすでに体感している模様です。

2008年8月15日

NIKKEI NETによると、ソフトバンク 表参道の直営店をiPhone提案型店舗にするとのことです。

 iPhone発売イベントの大行列で一躍注目を集めたあの表参道店がiPhoneのアンテナショップとして改装オープンするとのことです。本体カバーやイヤホンといった周辺商品は約3000品目まで増やすということですから、かなりの品揃えになるでしょう。

phonenewsが、MacBook Airの新製品の準備がすすんでいると報じています。

 外観・デザインは変わらないが、CPUがPenryn世代(Core2Duo)になり、電力消費の上昇に対しては、より容量の多いバッテリーで対応するようです。また、バッテリーがMacBookと同じ60Wになるようです。

PC WATCHが、Macintosh売り上げ好調の要因を探るを掲載しています。

 Macの出荷が好調なのは、iPhone、iPodといった機器の売り上げが好調であるからではなく、むしろ、正式版となたBoot Campとのことです。

2008年8月14日

CNN.co.jpが、ベストバイ、米国内で「iPhone」販売へと報じています。

 アメリカでの話ですが、アップル直営店、ならびに通信大手AT&T以外の小売店初の販売となります。さらなる販売網の拡大が期待されます。

MacRumors.comが、Appleの価値は今やgoogle以上と報じています。

 Appleの市場価値は157,012,662,240ドル、Googleの市場価値は $156,392,862,560ドルとのことです。AppleとGoogleがPC業界を先導していることには異論はありません。

2008年8月13日

CNET Japanが、アップル「App Store」、オープン1カ月の売り上げ3000万ドルと報じています。

 なんと、App Storeの一日当たりの平均売り上げは100万ドルにもなるといいます。

CNET Japanが、「iPhone 3G」ネットワーク環境問題を報じています。

 AT&Tネットワークでは、「3Gの電波が強い環境を移動中にもかかわらず、通話の途中で受信状態が失われる」などのネットワーク問題が起きているようです。おそらく、3Gネットワークと2Gネットワークの切替や、3Gネットワーク自体の問題があると推測されますが、日本では当初危惧されたネットワーク負荷も含め、そういった問題は報告されていません。

MacRumors.comが、iPod TouchとMacBookが9月にアップデートされると噂を報じています。

 9月の「新製品移行」に噂が飛び交う中、今度は、新製品はiPod TouchとMacBookではないかとのことです。あと少しで「結論」ははっきりします。

2008年8月12日

フォーカルポイントコンピュータが、8月下旬から、外出先でiPhone/iPodを充電する「TekCharge MP1800」を発売します。

 色々使うと早く減りがちのiPhoneですが、こういった充電器もおすすめです。

IT MEDIAによると、Lenovoが北京五輪のiPhoneアプリを公開しました。

 まさか他のパソコンメーカーがiPhoneアプリを公開するとは予想外でした。オリンピック会場風景、オリンピックニュースなどを見られる無料アプリとのことです。

AppleInsiderが、iPhone 3Gは日本のスマートフォンマーケットを切り開いたと報じています。

 知っての通りの日本の人気、日本では人気は限られるだろうとした当初の日本のメディアの意見を跳ね返した点、絵文字やお財布携帯などの従来の日本の携帯の特徴にまで海外的に報じています。

2008年8月11日

AppleInsiderが、AppleがiPhoneファームウェア2.1のベータ版をリリースと報じています。

 本日で、発売から1ヶ月。iPhoneはファームウェア2.0.1が公開されたばかりですが、ファームウェア2.1のベータ版がリリースされました。バックルグラウンドでのプッシュに対応し、GPSでの進行方向も分かるようになるとのことです。Google Mapのアプリも強化されることが期待されます。ちなみにファームウェア2.0.1はすでにJailbreakされました。(詳細はふれませんが、Mac OS X ソフトウェアサーチでJailBreakで検索すると出てきます・・。)

Googleが、iPhone向け翻訳ツール「Google Translate for iPhone」をスタートしました。

日経トレンディネットが、「幻のiPhoneアプリ」NetShareについて掲載しています。

 携帯のアプリにして、iPhoneでは本来行えないはずのPCやMacを使ったデータ通信を可能にする「NetShare」は、発売してすぐに販売中止され、再開してすぐにまた販売中止され、現在は手に入らない状況です。そのNetShareについてまとめています。なお、一部の信頼できる情報筋によると、NetShareが再度AppStoreに並ぶことはないだろうといわれています。

2008年8月8日

IT MEDIAが、GPS、iPhone 3Gに見る新たな活用法を取り上げています。

 iPhoneの魅力の一つはGPS+Google Mapアプリケーションにあります。Googleは5月末に360度の風景画像を表示する「Street View」という新サービスを開始し、日本でも8月から開始しました。もしかしたらiPhone 3Gでも使えるようになるかもしれません。

CNET Japanが、Windowsより割高なMac、シェア拡大のカギは値下げを掲載しています。

 WindowsのデスクトップPCの販売価格がおよそ550ドルとなっているのに対して、Appleが販売する平均的なデスクトップPCの価格はおよそ1543ドルと高いとのことです。iMacMacBookも昔のデスクトップやノートパソコンに比べればかなり安くなった印象ですが、それ以上にPC全体の低価格化がすすんでいるともいえます。Appleが、ここ数年間、かなりの成功を収めており、コンピューティング事業分野で、大きな市場シェアを獲得してきたとの事実に、まったく疑問の余地はない。とはいえ、まだやるべきことは少なくないとまとめています。

日本経済新聞が、7月携帯純増数の首位はソフトバンク、iPhone効果で急増と報じています。

 新規契約から解約を差し引いた純増数はソフトバンクモバイルが21万5400件で15カ月連続の首位となったとのことです。iPhone 3Gの発売で、純増数は6月の15万8900件から大きく跳ね上がったとも報じています。まだまだこの傾向は続くでしょう。

2008年8月6日

ソフトバンクモバイルが、パケット定額フル料金を改訂しました

 今までは、パケット定額フルは5985円一律でしたが、1695円ー5985円の2段階定額制に変更されました。ただし、iPhoneは簡単に第1段階のリミットを超えるでしょう。ネットは無線LANでするという人にはいい話でしょう。また同時に、ソフトバンクのメールの保存期間が無制限に改訂されました。

CNET Japanが、「iPhoneは想定以上の売れ行き」ソフトバンク孫社長、手ごたえをアピールを掲載しています。

 Docomoの社長がiPhoneの影響がほとんどないと虚勢を張っている(ようにみえる)一方で、ソフトバンク社長は、想定以上の売れ行きと手応えをアピールしています。

MacRumors.comが、アップルのサブノートは2009年に延期を掲載しています。

Appleが、iPhoneファームウェア2.0.1を配布開始しました。配布はiTunesから。

2008年8月5日

PC WATCHが、PC販売台数は前年上回る、Macは12カ月連続2桁増を掲載しています。

 Macintoshの販売も好調であり、2008年7月の販売台数は、前年同月比34.7%増となり、昨年8月に23.0%増を記録して以来、12カ月連続での2桁増を達成しているとのことです。9月以降の新製品投入にも期待されます。

ついにMac用地上波デジタルチューナーが発売されます。8月18日より発売予定。

 Windowsパソコンに地デジチューナーが解禁されてから数ヶ月。ついにMac用の地上波デジタルチューナーがピクセラ社から発表されました。Macでも地上波デジタルをみたい人は多いはず。ただし、先行予約はすぐに埋まってしまった模様です。それにしても、Blu-ray映画再生にMacが対応するのはいつの日か・・・。

ポケットシステムズが、液晶まで完全カバーなのに指先タッチ操作OKなiPhone 3G サーマルコントロールケースを発表しました。

 iPhoneのデザインを壊さない透明なケースはなかなかよさそうです。

MacWorldが、AppleがiPhone nanoを出す噂を報じています。

 iPodのあとに超小型のiPod Nanoが出たように、iPhoneの小型版 iPhone Nanoをクリスマス前に出すのではと報じています。実現すれば、小さく、そして安くなるでしょう。

2008年8月4日

INSIGHT NOWが、iPhoneからの検索数が急増中を掲載しています。

 Googleの発表によると、米国ではiPhoneからの検索数が、他の携帯からの検索のなんと50倍にも達しているとのことです。WEBブラウザを搭載した端末はiPhoneの前にも多数出ていますが、やはりSafariの使い勝手がいいこととも関連があるのかもしれません。

パワーサポートがiPhoneの美しさも守る「AirジャケットセットforiPhone 3G」をまもなく販売開始します。

 ケースは付けたいが、iPhone 3Gのフォルムをそのままにしたいと考えているユーザーにオススメのケースです。背中側のみ薄いクリスタルケースで覆い、せっかくのiPhoneのデザインを崩しません。

2008年8月1日

Apple Insiderによると、9月にMacノートブックとiPodがアップデートされるとのことです。

 Appleが、各小売業者にMacBook、MacBook Pro、iPodの供給が減る可能性があり、販売分を貯蓄しておくようにと通知をだしたとのことです。また、iPodは例年9月にアップデートされています。先日の「製品移行により次の四半期の利益が減る可能性」に重なります。

日経トレンディネットが、iPhone徹底活用「30のヒント」メール編・Web/サービス編を掲載しています。

Computerworld.jpが、 Mac互換機のサイスター、アップルと法廷で全面対決の姿勢を掲載しています。

 先日Mac互換機を発売して訴えられたPsysterですが、かつてAppleとの訴訟で勝利したことのある法律事務所と契約したとのことです。勝てる要素はないと思うのですが・・・。

2008年7月31日

iLoungeによると、次世代「iPod nano」はイメージチェンジしてスリムになるとのことです。

 ちょうどMicrosoftのZuneのように細長いデザインで、ちょうどiPhoneのように動画を見るときは90度傾けて見る。そんなデザインになるのではと予想しています。先に一部で報じたipod nanoはマルチカラーになるのは間違いではないかとも報じています。

日経トレンディネットが、ケータイと比較!「iPhone」できるコト、できないコト【中編】を掲載しています。

 結論としては、iPhoneを購入するのなら、今使っているメインの携帯電話と別に契約することをお勧めすると述べています。

読売新聞が、Mac OS Xが動くPC、次はOpen Techから販売かを掲載しています。

 MacクローンメーカーPsystarがAppleから訴えられたばかりですが、また新しく、Open TecというMac OS Xが動くパソコンを売る業者が現れました。同社の製品はOS Xをプレインストールも同梱もしておらず、利用者自身がOS Xを購入してインストールするという新しい方法をとっているようです。

 Mac OS Xをパソコンで動かすにはドライバなどをハッキングしたOS Xを使い、普通のMac OS Xはインストールできないのが今まででしたが、最近、インストールキットを外付けして、通常のMac OS Xインストールディスクでインストールできるようになったという噂がネット上にあります。

 どちらにせよ、Mac OS XはMac上で使いましょう。

AppleからiTunes 7.7.1が配布されました。ソフトウェアアップデートから。

Apple Insiderが、NVIDIA製のチップセットが新しいMacに採用されるのではと述べています。

 Appleの新しいMacのチップセットがIntel製でなくなるのではというのは先に当サイトも掲載したとおりですが、それがNVIDIA製になるのではと予想しています。

2008年7月29日

ASCII.jpが、iPhoneの説明書(後編)を掲載しています。

 iPhoneのWebマガジン上のiPhone説明書の最終回です。App Store、MobileMe、同期について紹介し、メジャーなアプリを紹介しています。やはり、iPhoneにはMacと改めて思います。

CNET Japanが、ソフトバンクモバイルの「ホワイトプラン」、申込件数が1400万件を突破を掲載しています。

 iPhoneが2番目の携帯として買う人がけっこう多いことを考慮すると、iPhoneは一番安いホワイトプランを選びがちでしょう。従って、iPhoneの売り上げもホワイトプランの契約数にけっこう貢献していると思われます。

日経トレンディネットによると、オンラインDVDレンタルの「ぽすれん」、iPhone対応βサイトを開設とのことです。

 様々なWEBサイトがiPhoneへの対応をすすめています。ページはぽすれん iPhone/iPod Touchから。

ロックリッジサウンドジャパン株式会社が、iClooly(あいくるぅりー) for iPhone 3G」を発表しました。

 080729.pngIPhoneがiMacになる瞬間です!?

2008年7月28日

MacRumors.comが、新しく出てくると推測されるMacBook Touchについての噂を掲載しています。

 OS XがiPhoneでタッチパネル技術として完成されたことを考慮すると、それをタブレットに応用してもおかしくはありません。そういったところから、新製品の可能性として、MacBook TouchやiTabletが挙げられています。実際に、申請されている特許においても、iPhoneではなくMac OS X向けのマルチタッチ技術があります。過去にSafari PadというコードネームのProjectもあったようです。真偽は9月-10月頃にはっきりしそうです。

 ASCII.jpが、iPhoneをスムーズにペン操作を掲載しています。

 基本的には指で十分タッチできるiPhoneですが、従来通りペンで操作したい人もいるでしょう。ペン先に超軽量導電スポンジを採用し疲れにくくなったとのことです。

2008年7月27日

マイコミジャーナルが、「脱獄」を敢行、OS X iPhone 2.0の世界を探るを掲載しています。

 WEBマガジンでは初のJAILBREAK(脱獄)をしたiPhoneについて掲載しています。OS X iPhone 2.0では、/System/Library/Frameworksディレクトリの位置に、Mac OS Xにはない「CoreLocation.framework」が置かれているとのことです。

ASCII.jpが、iPhone 3Gをウイルスから守れを掲載しています。

 iPhoneの基板もMacと同じ OS X。そういう意味ではウィルス対策も必要なのかもしれません。VirusBarrier X5が、接続したiPhoneのウィルスチェックにも対応したとのことです。

2008年7月26日

GearLiveによると、AppleはiPhone 2.1ファームウェアのテストを開始した模様です。

 Core Locationという機能がアップデートされ、動いている方向や速度をOS XのCoreレベルでサポートするようです。GPS機能の充実が図られるのでしょうか。また、バッググラウンドでiPhoneに通知する「push notification service」も実装されるようです。

IT MEDIAが、お勧めできないAppleのMobileMeを掲載しています。

 不具合のあったMobie Meですが、現時点ではオススメできないとのことです。MobielMeの発想は素晴らしいが、現状ではあまりにも不具合が多いとまとめられています。

ASCII.jpが、iPhoneの説明書(中編)を掲載しています。

 Googleマップやカメラの説明を詳しく記載しています。

2008年7月24日

マイコミジャーナルが、エブリ・ワン、企業向けにiPhone用動画/着信音自動変換サービスを提供を掲載しています。

 当サイトでも過去にお伝えしたとおり、企業向けに組み込めるかが重要なiPhoneですが、ファイルをアップロードするだけでiPhone用の高画質な動画および最適な音声へ変換・出力が可能なサービスが発表されました。

IT MEDIAが、最もiPhone 3Gの「らしさ」を味わえる地図とGPSを掲載しています。

 iPhoneの魅力はなんといってもGoogle Mapと連携した地図機能とGPSの位置機能にあります。歩きながら、青い現在地が動いていく様子や、周囲の建物検索で検索結果の位置が地図上に針をさして教えてくれる様子は、必見です。

MacRumors.comが、新しいiPod Nanoはマルチカラーになるのではと報じています。


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 複数の色の種類はあるものの、現在は単色のiPod Nanoですが、多数の色を組み合わせた色になるのではと報じています。過去に複数の色を組み合わせたMacにはiMacがあります。また、同情報によると、容量が2倍になり、「新しい特徴」を備えるとのことですが・・・。

2008年7月22日 午後

Appleが、2008年度第3四半期の業績を発表しました。

 2008年度第3四半期の業績は、総売上 74億6000万ドル、利益10億7000万ドルと報告しています。粗利益は、34.8%と前年度同期の36.9%から減ってはいますが、総売上は上昇しています。

 何よりも注目すべきは、前年度同期より41%多い249万6000台のMac、12%多い1101万1000台のiPod、71万7000台のiPhoneを販売した点です。携帯音楽プレーヤーiPodやパソコンMacの出荷が大きく伸び増益に貢献したと言えるでしょう。

Apple Financial Results

IT MEDIAが、iPhone入荷待ち続く。活性化?一過性?を掲載しています。 

iPhone向けGoogle.comがアップデートされました。

 改訂したiPhone向けのGoogle.comでは、読み込み時間が従来の2分の1に高速化したとのことです。

PC WATCHが、不満を抱えながらもiPhoneから離れられない理由を掲載しています。

 その注目の高さから、賞賛と不満の相次ぐiPhoneですが、そんな状況を反映して、大きな不満を抱えながらもiPhoneから離れられそうにないと述べています。

iPhoneに最適化されたWEBサイトを案内するポータルサイトが登場しました。

 必ずくると思いましたが、やはり、iPhoneに最適化されたWEBサイトを案内するポータルサイト「左2列」というのが発表されました。

2008年7月22日

MacRumors.comが、iPhoneが売れてもAppleはMacとiPodに焦点と述べています。

 Bloombergのレポートによると、売り上げの75%がMacとiPodであり、iPhone3Gや周辺機器は売れても売り上げがずっと続くわけではないので、MacとiPodに焦点を当てているとのことです。iPodもiPhoneもMacとの組合せでより効果を発揮する点には異論がありません。

アップルが、新しいiPhoneのコマーシャルを放映しています。

 日本限定のCMが登場しました。

2008年7月21日

iphone-dev.orgが、iPhone 3GをJail BreakするPwnageToolを公開しました。

 iPhone 2GはJailBreak(和訳:脱獄)によってプロテクトが外れて、様々なソフトが動いたり、内部ディスクにアクセスできるようになったり、SIMロック外し(携帯電話キャリアの制限を解除)が可能になったりしたといいます。

 今回、iPhone 3GのJailBreak用ソフトが公開されました。同サイトよりMac OS X用ソフトをダウンロードできますが、現Versionの使用はあまりおすすめできません。

 将来的には、iPhoneのディスク(OS X部分)にアクセスできれば、今は変更のできないメール着信音や、各種効果音を変更できるので期待していますが。各種効果音はOS X for Macと同様にOS X システムに保存されています。

iFixitが、iPhone3Gを分解しています。和訳:GIZMODE japan、iPhoneを解体新書(新書不要)

 あのiPhone 3Gが、細かい部品に分解されています。ARMプロセッサーを使用していること、ロジックボード、写真だと拡大されてまるでパソコンです。

2008年7月19日

ZDNetが、iPhone 24時間耐久レース:バッテリーは実際何時間?を掲載しています。

 昨日のNewsの通り、比較的電池の持つiPhoneですが、実用的な状況でどのくらい持つかと測っています。無線LANやBluetoothは切るも、メールは受信しながら、音楽の連続再生しながら17時間12時間ももったとのことです。

 私の使用経験からも、1日は持ちますが、どこか出かけたりする場合には充電器や予備バッテリー(外部充電式)が必要と思います。

CNET Japanが、米国で10%の市場シェア獲得が見え始めた「Mac OS」と報告しています。

 先日のNewsの続きになりますが、アメリカではMac OS Xのシェアが10%も見え始めてきました。米国内でのAppleの出荷台数は前年同期比38%増となっています。

MarkeZineが、アップルの光と影。iPhone以前に存在した伝説的名機ニュートン(Newton)を掲載しています。

 iPhoneのけっこう前に、AppleはPDA(ポータブル機)を作ったことがありました。それが、名機ニュートンです。発売終了からかなりの時間が流れましたが、そのDNAは確実にiPhoneに受け継がれている気がします。ディスプレイ解像度は320×480ドットと同じなのは、偶然でしょうか。

2008年7月18日

Business Media誠が、iPhone 3Gの「第2段ロケット」を掲載しています。

 無事、第1段ロケットの発射に大成功したiPhone。次なるターゲットは法人市場向けのデータ通信サービスです。先日のAppleのプレゼンテーションの通り、フォーチュン誌トップ500の企業のうち、35%の企業がiPhone 3GのSDKベータプログラムに参加しているとはすごいことであり、実際にAppStoreにも様々なソフトが登場してきています。

 昨日は、iPhoneからWindowsやMacパソコンを遠隔操作できるVNCソフトがAppStoreに無料で登場しました。様々な優秀なソフトが無料なのもうれしいところです。

PCオンラインが、「iPhone 3G」のバッテリー持続時間、他機種と比較するとを掲載しています。

 実際に使っているのその心地よい操作性から、インターネット、メール、GPS、音楽、電話と使いに使って、バッテリーがどんどん減っていくiPhone。バッテリー持続時間が短いのではという声もときおり聞こえます。実際のところのバッテリー持続時間はというと、3Gネットワークを利用する競合他社のほとんどのスマートフォンよりも依然としてバッテリー持続時間は優れているとのことです。

 要するに、バッテリーは平均以上なので、使いすぎには注意しましょう、ということですね。

2008年7月17日

当サイトのiPhone用ページがオープンしました。

 当サイトのコンテンツは主にMac OS Xの動くMacでみて頂くのが一番便利ですが、ニュースサイトのiPhone対応含め、iPhone用サイトをオープンしました。iPhoneをお持ちの方は、ぜひ、SafariでBookMarkし、MacとiPhoneを同期して下さい。これで、iPhoneからアクセスできるようになります。

Apple Insiderによると、AppleはAcerを抜き、PC販売第3位になりました。

 アメリカの新規パソコン販売シェアでは、ついにAcerを抜き第3位に入ったとのことです。ちなみに、1位はDell(31.9%)、2位HP(15.3%)、3位Apple(8.5%)、4位Acer(8.1%)です。iPhone効果も加わり、これからもシェアを伸ばしていくのでしょうか。

IT MEDIAが、iPhone 3G 分解して製造コストを調べてみると?を掲載しています。

 連日、各紙で分解されているiPhoneですが、今度は分解してコストを調べられています。8Gバイトモデルの推定コストは174.33ドルとのことです。iPhone 2Gから安くなっています。

PC WATCHが、iPhone 3Gレポートを掲載しています。

 続々と登場するレビューですが、iPhone 2Gと比べて描かれています。

2008年7月16日

CNET Japan が、アップル、MacクローンメーカーのPsystarを提訴を掲載しています。

 過去に当サイトでも取り上げたMacクローンですが、ついにアップルが法的処置に動き出しました。むしろ今まで動かなかったのが不思議なくらいですが、準備をしていたのでしょうか。

PC WORLDが、iPhone 3Gがどれだけ傷に強いか試しています。

CNET Japanが、分解、アップル「iPhone 3G」を掲載しています。

 前世代のiPhoneは、タッチパネルを金属で強くひっかいても傷すらつかず、落としても問題ない非常にタフモデルでした。今回は新モデルが、水に強いか、落としたらどうなるか、試されています。全体的に携帯電話としてはかなり頑丈といっていいでしょう。それにしても、引っかかれたり、落とされたり、分解されたり、iPhoneも大変です。

PC WATCHが、iPhoneのレビュー「iPhone 3Gを購入して経験した最高と最低の同時体験」を公開しています。

インテルが、新しいノートパソコンのプラットフォーム Centrino 2を正式発表しました。

 このプラットフォームにより、高いパフォーマンスと高速無線通信に加え、長時間のバッテリ駆動が実現しています。WIndowsパソコンではすでにCentrino 2モデルが発表されています。Centrinoの時、Macでは無線機能にIntel以外のものを使ったりと定義上はCentrino対応とは言わなかったようですが、ほとんど同じで、全体的にはインテルの新しいプラットフォームに準拠してきました。MacBookでもそのうちCentrino2モデルが登場するでしょう。

アップルストアが、Macで今年の夏を楽しもう。 ボーナスキャンペーン 第2弾を行っています。

 デジカメやiPod関連製品やハードディスク。結構なものが、20% offで売られています。7月22日までの限定販売です。

2008年7月15日

iPhone 販売数

7月11日を中心にiPhone狂想曲が吹き荒れた日本列島ですが、全世界を通じて非常に大きな販売を達成している模様です。その販売数が徐々に明らかになってきています。

・日本:BCNランキングが、iPhone、発売当日のシェアは44.9%でダントツ と集計結果を発表しています。

・世界:Bloomberg.co.jpが、「iPhone」新機種:発売3日で42万5000台販売かと分析しています。

・世界:アップルが、iPhone 3Gの販売台数、発売直後の週末で100万台にと発表しています。

・世界:アップルが、iPhone App Storeのダウンロード数、最初の週末で1千万本を突破と発表しています。

ちなみに、初代iPhoneが100万台を販売するのに74日間かかった(アメリカのみではありましたが)ことを考慮すると、すごいペースといえるでしょう。

2008年7月14日

ダイアモンドオンラインが、iPhone 3Gで世界規模のエコシステム構築!アップル驚異のビジネスモデル全解剖を掲載しています。

 すでに先日掲載したように、新たなエコシステムとして、iPhoneが注目を浴び始めています。そして、その範囲は会社使用まで広がり、社内の情報共有ソフトが開発されたり、企業向けに使えるか検討されたりしています。

CNET Japanが、iPhoneという奇跡を掲載しています。

 iPhoneには見た目の魅力と中身の魅力の2つがあります。iPhoneの先進性について改めて述べられています。

2008年7月13日

CNET Japanが、マイクロソフトはどう対抗するのか?アップルのApp Store開始を受けてを掲載しています。

 新たなアプリケーションプラットフォーム App for iPhoneですが、開発環境も整っており、端末の魅力も含め、大きなプラットフォームに成長していきそうな予感がします。そういえば、MicrosoftのZuneはどうなったんでしょうか。Windows Mobileより小型パソコンのWindows XP/Vista、あるいはiPhoneという時代になりつつあります。

CNET Japanが、ゲームソフト会社から見たiPhoneの魅力「ここまで整ったプラットフォームは世界初」を掲載しています。

 アプリケーションプラットフォームだけでなく、ゲーム環境としても注目をあびているようです。ただし、家庭用ゲーム機に比べるとさすがにかなわないのかもしれません。ゲームメーカーの立場が非常によく描かれています。

 ゲームプラットフォームとして確立されたものにするためには、基本的には今後も画面サイズや性能を大きく変えられなくなります。ちょうどiPodの接続端子がここ数年(あるいは登場以来?)変わっていないように。意外なことかもしれませんが、iPod Photo(初めてのカラーiPodでけっこう古い)の接続用スタンドは、iPhone 3Gで全く問題なく使えています。

 iPhoneプラットフォームはまだ始まったばかりです。2Gを考慮しても。

2008年7月12日

各紙、各テレビ、各ニュースサイト、各webマガジンが iPhone発売のニュースを配信しています。

・iPhone発売の模様:ソフトバンク表参道ビックカメラ有楽町店ヨドバシカメラakiba店ヨドバシカメラ梅田店大阪日本橋ニュージーランド

日経トレンディネットが、iPhone 3Gに禁断の恋? コイツは「日本語がメチャうまい学習意欲満々の外国人」だ!を掲載しています。

ASCII.jpが、写真でみるiPhone 3Gを掲載しています。

GYAOが、「iPhoneを誰よりも早く手に入れたかった男?密着4日間完全ドキュメンタリー」を配信しています。表参道にできた長い長いiPhoneの行列。このiPhoneフィーバーの裏側を。

・本日12日も並んでいる人がいるとのことで、しばらく、iPhone フィーバーは続きそうです。

当サイトもiPhone正式対応にむけ準備しています。

 やはり、持ち歩けるインターネットという意味でも魅力的なiPhone。当サイトも対応に向け準備をしています。

2008年7月11日

  080711iphone.png

いよいよ、本日、iPhone 3G発売です。

 確認ですが、iPhoneは全国のソフトバンクショップや家電量販店などのソフトバンク携帯電話取扱店にて販売されます。購入を考えている方は、契約に際しての注意事項を改めてご確認下さい。

Mac OS X ソフトウェアサーチが、iPhone/iPod用ソフトを紹介しています。

2008年7月10日

いよいよ、iPhone 3G発売は明日12時です。

 確認ですが、iPhoneは全国のソフトバンクショップや家電量販店などのソフトバンク携帯電話取扱店にて販売されます。購入を考えている方は、契約に際しての注意事項を改めてご確認下さい。

続々とiPhone 3Gレビューが掲載されています。

ITMediaが、「iPhone 3G」がもたらす“ケータイの未来と題して発売直前レビューを掲載しています。

NIKKEI NETが、明日発売の「iPhone 3G」実機レビュー・日本での実力を徹底検証を掲載しています。

ケータイWATCHが、速報!「新しい時代のケータイを体験できるiPhone 3G」を掲載しています。



FNN(フジニュースネットワーク)が、全国で最も早く「iPhone 3G」が販売される東京・表参道のショップに早くも行列と動画ニュースで報じています。

 アメリカのように1週間前とはいきませんでしたが、3日前頃より行列ができました。「ソフトバンク表参道」では、全国のほかの販売店より5時間早く、11日午前7時から先行発売されます。

NIKKEI NETが、「iPhone 3G」新OSの諸機能を一足先に画像で紹介しています。

iPhoneアプリの開発に特化された株式会社iPhonez(アイフォンズ)が出来たようです。

 まだAppStoreも稼働していないというのに、iPhone専用アプリの会社が設立されました。iPhone人気恐るべし。

 まだ発売前にもかかわらず、iPhone 3Gが使用されています。iPhone 3Gの変更点が分かります。

【予告】当サイトは明日のNews更新をお休みする場合があります。

 どうぞご了承ください。

2008年7月9日

いよいよ、iPhone 3G発売まであと2日です。

ITMedia+D PC USERが、Macは無線環境が簡単&強力なのだ!を掲載しています。

 うっとおしいケーブル接続。USBもネットも全て無線化する流れにあります。そんな時代、まずは無線LANから。Macの無線LAN構築はAirMacのおかげでかなり簡単です。

CNET Japanが、ソフトバンク表参道に早くもiPhone行列、一番乗りはアノ社長を掲載しています。

 表参道が先行発売(7月11日7時より)の会場となるため、ここの行列がもっとも長くなるのではと予想されます。なお、比較的多い量をこの店舗で売るようです。iPhone以外の端末は全く売らないということですから、本気さが伝わってきます。

2008年7月8日

いよいよ、iPhone 3G発売まであと3日です。

ITMedia+D PC USERが、iPhone 3Gのために1週間並ぶのもいいけれどを掲載しています。

 行列に並ぶのもいいけれど、それだけの時間があれば色々できるよと述べています。確かにその通りですが、買いたい人には並んででも絶対に手に入れたい、そんな電話は過去にあったのでしょうか・・・。ちなみに、日本でも並び始めたようです。

ソフトバンクモバイルが、iPhone 3Gを7月11日 12時から発売開始すると発表しました。

 なお、iPhone 3Gは、ソフトバンクショップのみの取り扱いとなるようです。

2008年7月7日

いよいよ、iPhone 3G発売まであと4日です。

CNET Japanが、「iPhone 3G」発売1週間前、NYのアップルストアに行列を掲載しています。

内容 Apple Storeで販売されるアメリカでは1週間前からiPhone 3G購入のため並ぶ人がいるとのことです。一方、日本では、アップルストアでの販売は未定(あるいは無し)です。

2008年7月6日

いよいよ、iPhone 3G発売まであと5日です。

日経トレンディネットが、iPhoneって何がすごいんだっけ?その(1)電話機能を掲載しています。

日経トレンディネットが、iPhoneって何がすごいんだっけ?その(2)周辺機能を掲載しています。

日経トレンディネットが、iPhoneって何がすごいんだっけ?その(3)ネット編を掲載しています。

 いよいよ発売まで一週間をきりました。いまのうちに最後の復習をしておきましょう。各WEBサイトをはじめ、対応を表明するところが出てきており、携帯サイトの先駆けとなったiモードや、携帯ゲームの先駆けとなった携帯アプリに変わって、大きなプラットフォームをいよいよ形成していく予感がします。

 「携帯電話の定義が変わる」。その日まであと5日です。

2008年7月5日

いよいよ、iPhone 3G発売まであと6日です。

トランスメディアGPが、iPhone「すぐに購入したい」はわずか3%だが、6割以上は「流行る」と思っている!?を掲載しています。

 480人の携帯ユーザーに対してのアンケート結果ですが、iPhoneを購入しない理由として1番多かったのが 「携帯会社を替えたくない」や「現在の端末を気に入っている」とのことだそうです。しかし、6割以上がはやると思っているのはさすがです。

日経トレンディネットが、一部PCの出荷が停止!?NECと富士通のPC事業に降りかかる不運を掲載しています。

 大変です!モールド(鋳型)を作っている会社が操業停止で、パソコンの生産ができない状況になっているとか。NECや富士通が影響を受けるとかかれていますが、MacやiPhoneに影響がないといいですね(現時点でそういう情報は入っていません)。Mac歴十年以上になりますが、こういう不運は過去には聞きません。

COMPUTERWORLDが、 Macの企業ネットワーク接続/管理の問題に取り組むアライアンスを掲載しています。

 企業クライアントPCとしてMacを使いたいユーザーに朗報です。先日のNewsの通り、Macは確実に企業にもシェアを伸ばしてきています。日本では、東京大学で大規模使用されています。

2008年7月4日

いよいよ、iPhone 3G発売までいよいよあと1週間です。

 ソフトバンクモバイルがiPhone 3Gオフィシャルページを公開しました。
 価格.comがiPhone 買う?買わない?アンケート結果を公開し、18.1%もの人が購入したいと考えているとのことです。

Business Media 誠が、世界半導体市場、IntelとAMDを合わせたシェアが92.7%にを掲載しています。

 勢いのあるIntelに対し、AMDは地道にシェアを伸ばしています。IntelとAmdが競っている感がありましたが、Intelの売上高はなんとシェア79.7%にものぼるとのことです。

アップルが、MacBook Air1.8GHz/SSD モデルを大幅値下げしています。

 1.8GHz/SSDモデルが 38万円台から32万5400円へと値下げしています。

CNET Japanが、 Macのシェア、急速に拡大中。Vistaは振るわずを掲載しています。

 6月のMac OS Xシェアは7.94%まで達したとのことです。毎月0.18%増のペースでこれからも進んで欲しいものです。

2008年7月3日

いよいよ、iPhone 3G発売まであと8日です。

CNET Japanが、フォトレポート「Apple Macintosh Classic」おなじみの筐体に詰め込まれた技術を掲載しています。

 あの名機「Apple Macintosh Classic」が分解されています。懐かしいデザインです。

日経トレンディネットが、【iPhone料金を斬る!】2年間のトータル負担金額は何と約20万円!を掲載しています。

 あと1週間と迫ってきたiPhone 3Gの発売。基本的には最初の料金は0円(事務手数料等をのぞく)でいけますが、2年間契約であることを考えると・・・。長期的な視野で料金プランに分析が渡ってます。

もし、仮に、Mac OS Xが一般のパソコンで普通のMacと同じように動いたらどう思いますか。

 すでにHackintosh(ハッキングされたMac)というような、普通のPC上で動くようなMac OS Xは影では出回っているようです。その結果がPsystarが販売したOpen Computerです。しかし、正常なMac OS Xではないため、色々動作に問題があるようです。しかし、仮にとあるUSBドングルといわれるハードウェアを普通のパソコンに指すだけで、Mac OS X インストールDVDからインストールできるようになったとしたら・・・。動作に問題がないとしたら・・・。大きな問題です。そんな「EFiX」と言われるプロジェクトが噂になっています。(あえてリンクは張りません。)まあ、Mac OS XがAppleから正規にPCでインストール可能になると、iPodのように広がるのかもしれませんが。

2008年7月2日

いよいよ、iPhone 3G発売まであと9日です。

PC WATCHが、なぜ、中古PCは前年比30%も市場規模が拡大したのか?を掲載しています。

 国内で販売される新品PCが1304万2000台に対し、中古PCの出荷台数は158万9000台とかなり増えてきています。PCを捨てようとすると、古いPCではリサイクル費用の支払いが必要になることから、下取りに出すユーザーが増加したのでしょう。ソフマップでは、積極的に中古買取や中古販売を行っています。いらなくなったMacはオークションに出すのも手ですよ。

 すでに掲載したとおり、ソフマップが、iMac買取祭を7月31日まで行っています。

Computerworld.jpが、10社のうち8社がMacを利用中。企業のMac採用が急増を掲載しています。

 Mac OS Xが登場したばかりの頃と比較して、PC系雑誌に掲載されることも珍しくなくなってきたMac。Intel MacとBootCampの影響が大きいのでしょう。今度は企業のMac採用が急増です。

2008年7月1日

いよいよ、iPhone 3G発売まであと10日です。

ITMedia+D PC USERが、iPhone 3G、今からでも発売日に買える?を掲載し、「チャンスはある」とまとめています。

 依然、予約が有効かどうか、当日どの店に入荷するのか、アップルストアでは販売するのか、はっきりしない要素の多いiPhone販売情報。はっきりしているのは、「あと10日後に販売を開始する」、それだけです。ただその情報さえ、16Gモデルは7月末になるという噂が錯綜しています。

ASCII.jpが、iPhoneを快適にする10のグッズを掲載しています。

 本体は依然発売されませんが、続々と周辺グッズが出てきています。

日経トレンディネットが、しばらく使って分かったMacBook Airの実態を掲載しています。

 購入してから3カ月が経過した「MacBook Air」についてレビューが掲載されています。価格、性能、拡張性などバランス的にはMacBookの方がいいのでは、としながらも、質感・デザイン・薄さには魅了されると結論しています。

 私自身もMacBook Airで当サイト運営を使用していますが、ハードディスク容量が少ないためTime Capusuleなどの外部ハードディスクを使いながら、ドライブがないためRemoteDiscしながら使用しています。MacでもWindowsでも、他にパソコンを持っている人向けの印象はやはりあります。

CNET Japanが、iPhone 3G、初期出荷状態はロックガード導入か?ハッキング対策でを掲載しています。

 AT&T 販売店では、「ロックを解除するための」特別な、iTunesユーティリティがあるとのことです。

2008年6月27日

CNET Japan Staff Blogが、アップルストアでiPhoneは販売せず?--iPhoneをめぐる新たな噂を掲載しています。

7月11日の発売に向け、未だに、アップルストアで販売されるのかされないのか情報が錯綜しています。そろそろはっきりして欲しいものです。

ソフマップが、MacとeMobile同時購入で2〜3万円安くなるキャンペーンをしています。

同時購入を考えている人にはお勧めです。

IT MEDIAが、助けて、Appleジーニアス! MacBook Air故障てん末記(前編)を掲載しています。

パソコンは時に壊れるもの。持ち運ぶノートパソコンMacBookであればなおさらかもしれません。バックアップの必要性を改めて。

2008年6月26日

ITMedia+D PC USERが、片手で持てるTOUGHBOOK、Atomを搭載したCF-U1発表を掲載しています。

 Atomという新しいインテル社のCPU登場にて小型パソコンの発表が相次いでいますが、今度は松下の頑丈パソコンブランド「TOUGHBOOK」から184(幅)×151(奥行)×57(厚さ)mmの小型パソコンが発表されました。ただし、企業向けで一般向けではありません。MacでもAtomを使ったパソコンが出てくることはあるのでしょうか。

CNET Japanが、 iPhoneにFirefoxが載らない理由--Mozilla新CEOがAppleを批判を掲載しています。

 FireFox 3.0を発表し、24時間で800万ダウンロードを達成したFireFox。そういえば、FireFoxはiPhoneに来られないのですね。当然ですが、iPhoneにはSafariです。

Apple Storeが、整備済み製品を更新しています。

 今なら、MacBook Airが本体価格16万5714円(1.6GHzモデル)、28万8762円(1.8GHzモデル)から手に入ります。(ただし、6月26日現在)。

ASCII.jpが、iPhoneの料金プランは「予想内」を掲載しています。

iPhone 3Gの料金プラン月額7280円という金額は高いのか安いのか。「予想内」ながらDoCoMoには一つの指標となったでしょう。

 

Sony Style(ソニースタイル)

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