2008年5月7日、ソニーは、VAIOのデスクトップパソコン「type L」の新モデル「VGC-LT82DB」、「VGC-LT72DB」、「VGC-LM72DB」、「VGC-LM72B」、「VGC-LM52DB」、「VGC-LM52DB」、「VGC-LJ52DB/B」、「VGC-LJ52B/W」、「VGC-LJ52B/P」、「VGC-LJ52B/N」を5月17日から販売すると発表しました。
液晶一体型のボードPCなので、デスクトップながら省スペースです。

| 【スペック】VGC-LT82DB ※当サイト調べ |
| [OS] Windows Vista Home Premium [CPU] インテル Core2Duo T8300 2.4GHz [チップセット] インテル PM965 Express チップセット [メモリ] 2GB DDR2-SDRAM [グラフィック] NVIDIA GeForce 8400M GT GPU 256MB [ハードディスク] 500GB S-ATA2 [ドライブ] ブルーレイディスクドライブ* [その他] ・ネットではカスタマイズ可能です。 ・液晶は22インチワイド。 [価格] 約30万9800万〜 ※価格は変動する可能性があります。 |
やはり、SONYならではのデザインはおすすめです。ただし、若干高めの値段設定の印象もあります。省スペースのデザインのかっこいいデスクトップパソコンをお探しの方にはこれをおすすめします。
| 【評価】星が多いほどおすすめです。 |
| [初心者ユーザには] ★★★☆☆: デザインも含め、バランスよく、買って後悔することは極めて少ないと思います。 [一般 ユーザには] ★★★☆☆: デザインも含め、バランスよく、買って後悔することは極めて少ないと思います。 [プロ ユーザには] ★☆☆☆☆: 性能を求めるユーザーにはやや力不足か。 |
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